刺青入れました。





もちろんあのう撮影でですけども。
しかも全身に。
ペインティングじゃなくてシールなんですよ! 色とか、肌へのにじみ具合とか超リアル。
シールといっても特殊メイクチームの方々がちゃんと工程ふまえてしてくれたんですが、ぱっとみまじで本物みたいなのです。触っても完璧肌と一体化してるし。
おそらく今後一生刺青をいれるなんてこたないでしょうので色々写真撮ってむらいました。
今回はね、大学生のときにものすごい印象を受けた監督さんだったので、小さな役でしたがまさか参加できてとても嬉しかったのです。
そして、今回はひとの偶然つながりがたくさんたくさんあって、田中氏もそうだったんだけれど なんと以前コーヒー牛乳でお世話になった阪本浩之氏と一緒だったのでした。ああびっくりした。
世の中広くてやったことないことばかりなのに その中につながりが突然現れたりして、それが勇気になったりやる気になったり するときがある。のです。
今回関わらせていただいた映画はかっこよくてエロくてきれいで鮮やかで切なくて、言えるよになりましたらまたお知らせします!
写真は大丈夫だのでちょっと載せてみます。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)









最近のコメント